創造主とはの疑問を研究します 2025年1月22日

I am the Creator
創造主
静かな波動として存在していた
意思と生命を持った無限の存在
不足なものはなにもない、要望もなく、活動することもない
何もせず、存在するだけの「無限の存在」だった
創造主の目的
創造主の目的は「完全な自己の完成」である
意識という存在として未完成であることを知った
そして、完全を目指して考え始めた
創造主の計画
創造主は自分は完全ではないことを知った
そして、自己だけでは完成できないことを知った
目指す完全体に欠けているものは、「自分よりも大切な存在」「愛」「自己犠牲の喜び」
自分ができることでは、自分を成長させられない
相対がなければ出来ないことだった
経験を経なければ得られないものだった
創造主は計画を立て、実行した
天地創造である
創造主の成長
創造主は無限の意識エネルギーである
唯一の存在だから、競争は存在しない
意識の成長はパワーではなく、質の成長だ
分かりやすく言うならば「人格のようなもの」だった
現在の創造主
計画を実行した結果、BIGBANGを経て、創造主は宇宙となった
エネルギーには「エネルギー保存の法則」があり、エネルギーは形を変えても全体の量は変わらないのである。
結果、宇宙も、地球も、人類も、創造主の一部である。
創造主と人類の関係
相手を自分以上に大切に思うことで、唯一では得られない喜びが得られる。
創造主は、自分を犠牲にして、宇宙を創造した。
人類の喜びの感情を共有することで、人類と同じ喜びを得ることができる。
創造主の意識と人間の意識は完全に同調している
創造主は無限の存在
創造主は無限のエネルギー
一般的には有限が普通で無限は魔法である
人間も創造主の一部なのだから無限に存在する。
ただし、肉体は生命がなくなるとエントロピー膨大が進むので崩壊する。
無限の解釈
世界には無限と有限が存在する。
有限は「エントロピー増大」によって崩壊するが、エネルギーは「エネルギーは保存」保存されるので無限である。
物質世界に有限が存在する。
意識は無限であるので、意識が基本の人類は無限に存在する。
時間は存在するのか?
時間の存在も重要なテーマである
人間は時間を過去、現在、未来と連動して認識している
他の生物は現在という時間だけ認識している
現在という時間は、認識した瞬間に過去となるので、現在という時間は難しい課題だ。
現在という時間だけ存在していると言うことは、時間は流れていないと言える。
※時間については、研究を進めなければなりません。
量子力学では時間を使わない


